はじめてのギリシア神話 - 尾高薫(文) 堀川理万子(イラスト) -

【 はじめての神話シリーズ第三弾 】

西洋文明の源流、古代ギリシア。世界はどろどろしたくらやみで、そこから大地の女神ガイアが生まれたという天地創造から、神々が生まれ、戦いを経てゼウスが大神となり、世界をおさめた物語を、小学校低学年から読めるよう、わかりやすくまとめました。
プロメテウスの火、デウカリオンのこうずい、パンドラのつぼ、オルフェウスのたてごと、などのエピソードを収めます。
神話のもつ力強さ、豊かさ、美しさとふれるきっかけとなる一冊です。

[出版社の紹介文より]
古代ギリシアの人々が伝えた物語を、小学校低学年から読めるよう、わかりやすく語り直しました。
天地創造から、プロメテウスが天上から人間のために火をぬすんだ話や愛する妻をさがしに死者の国へいったオルフェウスの話など、十五話を収めました。「はじめての神話」シリーズ第三弾。

JP015

題名:はじめてのギリシア神話
著者:尾高 薫
イラスト:堀川 理万子
出版:徳間書店
ジャンル:児童書
言語:日本語
サイズ:A5判
・縦 21.5cm×横 15.5cm×厚さ 1cm
・128ページ
ISBN: 978-4-19-863804-7
   : 9784198638047
発売:2014年

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