恋ちゃんはじめての看取り - おおばあちゃんの死と向き合う -

【 いのちつぐ「みとりびと」1 】

[出版社の紹介文より]
琵琶湖の東側に開けた滋賀県東近江市。
その山沿いにある甲津畑という集落に、小学5年の恋ちゃんが大好きなおおばあちゃん、竹子さんと住んでいました。
おおばあちゃんは92歳。
90歳を過ぎても毎日のように畑仕事をしてきたおおばあちゃんも、急にからだが弱くなり、一週間ほど前からはふとんから出られなくなってしまいました。
元気になってほしいと恋ちゃんは毎日おおばあちゃんの手をにぎり、うれしかったこと、悲しかったこと、いろんなことを話しかけました。
もっと、もっといっしょにいたかったけど・・・。

JP006

題名:みとりびと1 恋ちゃんはじめての看取り
著者:國森 康弘 (文・写真)
出版:農山漁村文化協会
ジャンル:写真絵本
言語:日本語
サイズ:AB
・縦 26.5cm×横 22cm×厚さ 0.9cm
・32ページ
ISBN: 978-4-540-11265-2
   : 9784540112652
発売:2012年

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